No36 バルコニー ウッドデッキ (セランガン バツ材)
コンクリート住宅のバルコニーに設置された「セランガン バツ ウッドデッキ」の施工例です。
上板の貼り方向にアクセントを付けてデザイン貼りになっています。
3つの高さの照明を取付け、夜間でもウッドデッキに植栽が映えるように工夫がなされています。
【完成年】 2008年 8月
【所在地】横浜市 個人邸
フェンスは周りからの視線を優しく遮る小角材の横貼り仕上げにしてあります。 通風も確保が出来るので、ラチスフェンス、ルーバーフェンスに替わる新しい壁面装飾です。
ウッドデッキの奥からお部屋への入口を見たところです。 植栽の存在がウッドデッキを一層すてきなスペースに演出している施工例でしょう。